速監会計監査サポートソフト
速監 会計監査サポートソフト

速監 Windows版をダウンロード

会計データから、確認すべき質問を自動で。

最新バージョン 1.0.0(2026/10/24)

ダウンロード(zip・44.9MB)

Windows 10/11(64ビット) | Pythonなどの追加インストールは不要です

導入手順

  1. ダウンロードしたzipファイルを右クリックし、「すべて展開」を選びます。 展開先は「ドキュメント」など、ご自身のフォルダにしてください(「Program Files」は不可)。
  2. 展開したフォルダ「速監」の中の 速監.exe をダブルクリックします。 初回は「WindowsによってPCが保護されました」と表示されることがあります。その場合は「詳細情報」→「実行」を押してください。
  3. 画面の ① で弥生会計のデータ(.KD)または書き出したファイルのフォルダを選び、「質問票を作成する」を押します。
  4. AI機能を使う場合は、右上の「⚙ 設定」でAnthropic社のAPIキーを入力します(なくてもルールで動作します)。

画面の画像つきの説明は 使い方ガイド をご覧ください。

デスクトップから起動したい場合は、速監.exe を右クリック →「ショートカットの作成」で作ったショートカットをデスクトップに置いてください。
新しいバージョンに入れ替えるときは、前のフォルダの「学習シート」「kensan」の中身をコピーしておくと、学習内容を引き継げます。

動作環境

OSWindows 10 / 11(64ビット)
会計ソフト弥生会計(自動書き出しは 弥生会計 AE 23・24・26 で動作確認)。書き出し済みの仕訳日記帳・残高試算表(Excel・CSV)も可
自動書き出しに必要同じPCに弥生会計と Microsoft Excel
AI機能(任意)Anthropic社のAPIキー(利用料は各事務所の契約に応じてかかります)

ファイルの確認(任意)

ファイル名sokkan-1.0.0-win.zip
SHA-256b2785ec103d140c90ccc43d25a62e1e874ca3a7add821ec231ed0032a793973e

PowerShell で Get-FileHash .\sokkan-1.0.0-win.zip を実行すると、同じ値か確かめられます。

更新履歴

v1.0.02026/10/24初版
弥生会計からの自動書き出し(仕訳日記帳・残高試算表・口座ごとの残高)/残高・異常値・消費税・法人税のチェック/ 通帳・カード明細・領収書との突合(口座ごとの月末残高の照合を含む)/監査期間の指定(例: 9月〜5月)/ 過去の検算資料・AI学習シートに基づく質問の優先づけと「必要な理由」の表示/担当者用・クライアント用の質問票/ 「ご提出いただきたい資料」シート(通帳・カード明細・請求書の抜けや、期末までの続きなど不足している資料の一覧)

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